頭痛整体の必要性を語る

From 蒲郡 自宅カフェ「すみっこ」

 

おはようございます。

 

頭痛治療家 日比大介です。

 

ついにゴールデンウィーク突入しました!

 

あなたは、どんな風に過ごすんでしょうか?

 

治療院は、やってるところが多いのかな・・・・

 

 

儲かってる治療院は、休みで儲かってない治療院は、休みでしょう。

 

なぜなら、休みをつぶしても「儲けよう」とするからですね(笑)

 

時間をコントロールできるようになるといいですね。

 

 

ぼくも頭痛治療専門にする前は、ゴールデンウィークもお盆休みも

 

取らずに毎日はたらいていました。(ヒマだったけど・・・)

 

今は、休みを取るようにしています。自分の体は大事だからね。

 

 

ぜひあなたも自分の心と体に栄養をあげるようにしましょう。

 

 

さて、今日の話は、「頭痛整体」の必要性です。

 

ぼくのやってる整体法は、とてもシンプルなやり方で頭痛を治します。

 

名付けて【日だまりショット】と呼びます。

 

 

昨日も15人の患者さんにショットをプレゼントしていきました。

 

1時間、2時間かけて来院して25分くらいの治療を受けて帰っていきます。

 

暗い死にそうな顔の人が、とても幸せそうな笑顔に変わっていきます。

 

 

遠方でも全然来ますよね。

 

昨日の新規の患者さんもまさか蒲郡にあるなんて思わなかった。

 

と言い、病院では何の解決にもならなかったからお金かけてもちゃんと治したい。

 

と決意されていました。そうゆう人たちが世の中にワンサカいます!

 

 

先日、日比塾生のホープが、神戸で開業してるので訪れました。

 

神戸なんて三宮から電車で15分揺られただけで、マンション、一戸建て

 

まさに頭痛患者さんの宝庫でした。どんどん救える!どんどん儲かる!

 

 

しかし、頭痛患者さんは、病院に行きます。

 

 

頭痛の人が、普通思い立って、「頭痛いから、よし!整体行こう!」と

 

ならないのですね。病院に行くのが普通です。薬飲むのが普通です。

 

 

病院に行って、検査を受けて「異常なし」と言われて「じゃあ、なんで痛いの?」

 

というところで疑問を持った悩める頭痛患者さんが、最後のトリデに選ぶ場所なのです。

 

そこの気持ちを分かってあげよう!そのへんにある平均的な整体院とは全然違う。

 

 

今日の18人の頭痛患者さんと向き合います。

 

彼らも病院で治らなかった頭痛持ちの人ばかりです。

 

彼らを救えるのは、ぼくしかいない。そうゆう使命感でやっています。

 

 

あなたも頭痛整体という特別なことをやってる自負を持ってほしい。

 

みんな待ってるんです。知らないだけです。すごいすごい求められてる。

 

そして、頭痛の原因がそんなことだと患者本人が知らない。教えてあげよう。

 

 

頭痛が治って、自由に生きれることを教えてあげよう!

 

では、今日も素晴らしい一日を!!!

 

 

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頭痛患者さんの声をいただきました。もっと救おうぜ!
頭痛患者さんの声をいただきました。もっと救おうぜ!